他では決して真似のできない!本物の「光療法」と出会ってみませんか?

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光線療法の歴史

1893年デンマークのニールス・フィンゼン博士がカーボンアーク灯を考案し、後にノーベル医学生理学賞の受賞をきっかけに世界中に広がりました。日本では1908年東京大学皮膚科の土肥慶造博士が初めて医療に導入しました。光線器のコンピュータ制御化にともない、最近では一部大学病院やプロ野球選手や実業団スポーツチームなどでも使用されています。またPDT療法・PUVA療法・近中赤外線療法・可視光線療法・医療レーザー光線療法・インテルスパルスライトなどさまざまな形で医療機関や美容業界で応用されています。

顧問 医学博士 宇都宮光明

安心・信頼のドクターサポート 顧問 医学博士 宇都宮光明 日本光線療法協会会長
東京光線療法研究所所長
全国療術師協会副会長
東京慈恵会医科大学元講師

おばあちゃんの知恵袋

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幼い頃、お婆ちゃんが縁側で日向ぼっこをしている光景をよく見かけた記憶がありませんか?昔から『夏に海水浴で日焼けをすると、その年の冬は風邪をひかない』といわれていますね。
きっと昔の人は、体が要求するものを自然と取り込む術を持っていたのではないでしょうか・・・動物や植物も同じです。犬や猫は日向ぼっこをしながらお昼寝をしますよね。ひまわりはいつも太陽に顔を向けていますね。地球上のすべての生物はお日様の恩恵を受けて生活しているのです。

M'sメディカル アーク光線療法へのお問合せ

M’sメディカルでは、「厚生労働省認可器具」の光線治療器を使用しております。
光線照射コースは、40分〜60分となります。尚、お試しコース等もございます。 ご質問、ご予約に関しては、電話でお問い合わせください。

営業時間
月〜金 10:00〜17:00 (最終受付17:00)
土・祝 10:00〜14:00 (最終受付14:00)

その他営業時間外でも、受付できる曜日・時間帯もございます。
詳しくはお問合せください。

※全身性エリテマトーデス・色素性乾皮症・ポルフィン症、または医師から「日光を浴びてはならない」と言われている方は、光線療法は受けられません。
■「厚生労働省認可器具」光線治療器を使用

コンピュターフルオート制御 光線治療器(イビデン製)
【厚生労働省認可器具】
(医療用具承認番号 20400BZZ00364号)

室内画像  全身照射対応
お問合せは、株式会社まるすぎ内0568-81-2400

アーク光線療法について詳しいご説明は、こちらを検索

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